WishDraft 利用規約

最終更新: 2026年9月30日

この規約は、WishDraft(以下「本アプリ」)を使うときの約束事です。本アプリをインストールして使うことで、この規約に同意したものとします。

1. 本アプリについて

本アプリは、願いと向き合うための日記アプリです。毎朝の短い言葉、日記の問い、願いの言い換え、願いの輪などの機能を、一部は AI を使って提供します。

2. 医療・心理の助言ではありません

本アプリと、本アプリが出す言葉・質問・言い換えは、医療、心理、法律、金銭などの専門的な助言ではなく、診断や治療の代わりにはなりません。心や体の不調があるときは、医師や専門の相談窓口に相談してください。つらいときの連絡先は、本アプリの設定画面に載せています。

3. 結果を保証しません

本アプリは、願いが叶うこと、気分が良くなること、その他いかなる結果も保証しません。AI が出す文章は、必ずしも正しいとは限りません。合わないと感じたら、読み流してください。

4. あなたのデータ

日記や願いなど、あなたが書いたものはあなたのものです。端末の中に保存され、開発者のサーバーには保存されません(詳しくはプライバシーポリシー)。バックアップは、設定画面の「書き出す」を使って、ご自身で行ってください。端末の故障や紛失、アンインストールによるデータの消失について、開発者は責任を負いません。

5. 有料プラン

6. 禁止すること

7. 提供の変更・終了

開発者は、事前の告知なく本アプリの内容を変更したり、提供を終了したりすることがあります。有料プランの提供を終了するときは、Google Play の手続きに従って定期購入を止めます。

8. 免責

開発者は、本アプリの利用や利用できないことによって生じた損害について、故意または重大な過失がある場合を除き、責任を負いません。有料プランに関する責任は、あなたが直近1か月に支払った金額を上限とします。

9. 準拠法

この規約は日本法に従います。

10. 変更

この規約を変更するときは、このページを更新し、重要な変更はアプリ内でお知らせします。

11. 問い合わせ先

GitHub の Issues からご連絡ください: https://github.com/sh1sh1da/wishdraft/issues

(Issues は公開の場です。匿名アカウントの識別子はランダムな文字列で、それだけで個人が分かることはありませんが、日記の内容などは書かないでください。メールなど非公開の連絡先を用意したときは、ここに載せます。)